三浦友和さんと結婚されて潔く芸能界を引退された伝説の歌手山口百恵さん。

山口百恵さん の息子さんは何人いらっしゃるのでしょうか?

息子さんが3人いるという噂もあるので気になりました。

次男の 三浦貴大さんはドラマでよくお見かけするのですが、長男の仕事のことや山口百恵さんの3番目の息子という噂について調べてみました。

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山口百恵の子供は何人?

三浦友和さんと山口百恵さんの子供さんは、息子さんが二人だとずっと思い込んでいたのですが 三男がいると言う噂があり『えっ??』と思ったのです。

実際子供さんって何人なのかなと思って調べてみたら、山口百恵さんにはやはりお二人の息子さんしかいらっしゃらないようです。

では山口百恵さんの3番目の息子さんとは、誰のことでしょうか?

気になりますね。

山口百恵の長男


まず山口百恵さんの長男は三浦祐太朗さんです。

三浦祐太朗さんは1984年4月30日生まれの34歳(2018年現在)です。

Wikipedia によると職業はシンガーソングライターや俳優業ということです

「PeakySALT]というバンドでボーカルを務めていたそうですが2012年3月バンドは解散しました。

その後の祐太朗さんはソロデビューし、ラジオのパーソナリティやドラマ出演など活動の幅を広げています。

最近はバラエティ番組でも家族ネタを話されることがあるという祐太朗さん。

以前は母・百恵さんの話題に触れないようにしてきた祐太朗だったが、最近では家族トークも“解禁”に――。7月2日に放送された『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演した際も、祐太朗はこんなエピソードを明かした。

「祐太朗さんは『僕が学生時代に付き合っていた彼女とホテルに行ったときに、母の曲が流れてきて集中できなかった』と“ぶっちゃけトーク”を披露してスタジオを沸かせました。彼が百恵さんについてこれほどしゃべったのはこれが初めてではないでしょうか」(芸能関係者)

百恵さんの知人は、こうした息子の発言に対する百恵さんの反応をこう語る。

「番組を見ていた百恵さんは『自分のことを話すのはいいけれど、下ネタばかり……』と、恥ずかしさのあまり絶句したそうです。いまは何でもネットで拡散される世の中。いつか結婚を決めた女性も、それを読むかもしれない。そこまで心配した百恵さんは、祐太朗くんに“お叱りの電話”をしたらしいですよ(笑)」


SAKISAKI

なんかこういうニュースみるとほっこりしますね。
あの伝説の山口百恵さんも、私たちと同じように息子のことを心配するお母さんなのだなぁーって。


山口百恵の次男


山口百恵さんの次男は俳優の三浦貴大さんです。

三浦貴大さんは1985年11月10日生まれの32歳(2018年10月現在)です。

お父様の三浦友和さんの血筋を引かれているのか、 俳優として色々な映画やドラマに出られて実力をつけて来られてますね。

筆者がテレビで印象に強く残っているのは2017年 TBS 系のリバースと言う番組です。

その他にも2018年の日本テレビ系の正義のセ高嶺の花など人気ドラマに出演されてますね。

映画で印象に残ってるのは永遠のゼロ進撃の巨人シンゴジラ追憶など年々映画の本数も増えているように思われます。

派手な役者さんじゃないけれど安定していて、お父様の三浦友和さんのように年々味が出てくる役者さんだと今後も演技を見るのがすごく楽しみです。

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山口百恵さんの3番目の息子とは?


山口百恵さんの3番目の息子というように表現されているのは俳優の絲木 建太(いとぎけんた)さんのことです。

絲木 建太(いとぎけんた)さんは、夫である三浦友和さんの実姉・篠塚ひろ子さんの息子で、山口百恵さんの甥になります。

山口百恵さんが キルト製作で有名なのはご存知だと思いますが、山口百恵さんは息子さん達の二十歳のお祝いに、製作に2年もかかるキルトをそれぞれお祝いとして作っていたのですが、息子さん達だけでなく甥の絲木建太さんにも同じように二十歳のお祝いにキルトをプレゼントしたそうです。

三番目の息子さんというのは、息子たちと同じように可愛がっている俳優の絲木建太さんのことだと考察します。

最後に

ステージにマイクを置いて引退した山口百恵さん。

その後一切表に出ることなく家族を支えていますが、いまだに根強いファンが多い本当に伝説の方ですよね。、

その山口百恵さんの子供さんは息子が二人で、 長男はソロシンガーとして、次男が俳優として活躍されています。

またネットで「三番目の息子」と噂されている方は、甥の絲木建太さんのことだろうと考察いたします。

一度でいいからどこかのタイミングで、山口百恵さんの歌が聞けるといいなあと思っていますが、実現したらそれこそ大ニュースになりそうですね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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