ドラマ「僕の初恋をキミに捧ぐ」に出演されている宮沢氷魚さんですが、お父様にそっくりとの噂があります。
少し目の色が茶系で魅力的な宮沢氷魚さんですがもしかしたらハーフなのでしょうか?
今回は、宮沢氷魚さんのお父様とお母様についてご紹介します。

スポンサーリンク


宮沢氷魚と両親について



見た感じハーフ的な雰囲気の宮沢氷魚さん
氷魚?って一緒なんて読むのだろう??と悩みますが氷魚=ヒオと読みます。

ドラマでよくみかける宮沢氷魚さんですが、実はもともとはモデルが最初だったようです。
たしかに、長身でイケメンなのでモデルの雰囲気アリアリですよねー。

では宮沢氷魚さんのプロフィールについてご紹介します。

  • 氏名:宮沢 氷魚(みやざわひお)※本名です。
  • 生年月日:1994年4月24日 24歳(2019年1月執筆時点)
  • 出身地:アメリカ合衆国・サンフランシスコで生まれ東京で育ちました。
  • 『MEN’S NON-NO』専属モデル

  • SAKISAKI

    おお~っと!アメリカで生まれているってことはやはりハーフなのでしょうか?


    ご両親についても次でご説明しますね。

    宮沢氷魚の父



    実は宮沢氷魚さんのお父様は、あのTHE BOOMのボーカルの宮沢和史さんなのです。

    THEBOOMといえば、沖縄の歌が有名で「風になりたい」や「島唄」はよく聴かせていただきました。

    あの宮沢和史さんの息子さんだったのですねー、宮沢氷魚さんは。

    動画で歌っている宮沢和史さんを見ましたが、目元などは似てますねー。

    宮沢氷魚さんは、たしかにお父さんの宮沢和史さんにそっくりです!

    THE BOOM「風になりたい」動画
    THE BOOM「島唄」動画

    宮沢氷魚さんのお父様は純粋な日本人のようですが、では、お母様はどのような方なのでしょうか?

    宮沢氷魚の母



    宮沢氷魚さんのお母様は、実はタレントでパーソナリティも務める光岡ディオンさんなのです。

    実は光岡ディオンさんが日本人とアメリカ人のハーフなのです。
    なので、宮沢氷魚さんはハーフではなくクォーターということになります。

    宮沢氷魚さんがハーフっぽい印象を受けるのは、お母様がハーフだからその影響があるかもしれないですね。

    スポンサーリンク


    宮沢氷魚の目の色が茶系なのは?


    宮沢氷魚さんの目の色って少し茶系なのですが、若い人にはうらやましいでしょうね。

    カラコン使ってでも茶系に見せたいという若い人多いでしょうし(娘もそうだったのでよーっくわかります♫)

    クオーターだから目の色が・・・というわけでもなさそうなのです。

    お母様の画像を確認していただくとわかると思うのですが、光岡ディオンさんはハーフなのですが目の色はきれいな黒に近い色をしてます。

    宮沢氷魚さんはカラコンはしなくてももともと目の色素が薄い方のようで、日光にはとても弱いのだそうです。
    お父様である宮沢和史さんが、純粋な日本人ですが目の色が少し茶系がかっているので、目の色はお父様に似たのかもしれないですね。

    ちなみに、ウエーブがかかった茶系の髪質もそのままの地毛だそうで、全体的に隔世遺伝的にアメリカの遺伝が出てもおかしくないです。

    でもうらやましい話ですよ。
    カラコン不要、カラーリング不要で、ハーフっぽく仕上がるなんて、それだけでもモテモテになりそうですね。


    さいごに

    ドラマ「僕の初恋をキミに捧ぐ」に出演されている宮沢氷魚さんは、TheBoomのボーカルである宮沢和史さんと、タレントの光岡ディオンさんの長男でした。

    ハーフではありませんが、光岡ディオンさんがハーフなのでクォーターということになります。

    ドラマ「僕の初恋をキミに捧ぐ」では女子生徒の憧れの存在であるカリスマ的存在の生徒会長「鈴谷昂(すずや こう)」を演じてます。

    俺様的な役ですが、どこかフッとさみしげな表情もみせる生徒会長に、生徒だけでなく視聴者もメロメロでしょうね。

    ドラマ「僕の初恋をキミに捧ぐ」では生徒会長鈴谷昂(すずや こう)の恋の行方も気になり目が離せないドラマです。

    【関連記事】
    【僕の初恋をキミに捧ぐ】上原照役の女優は馬場ふみか!経歴や出演作品をご紹介!
    【僕の初恋をキミに捧ぐ】ドラマの子役は誰?プロフィールや出演作品についても!

    最後までお読みいただきありがとうございました。

    スポンサーリンク