バラエティ番組に時々出演されている群馬のランボーこと土田貴弘さんについてリサーチしてみます。

サバイバルが得意で、シルベスター・スタローンにあこがれているという群馬のランボーこと土田貴弘さんのプロフィールや経歴、職業や家族についても気になったので調べてみました。

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群馬のランボーのプロフィールや経歴



2019年3月17日のおしゃれイズムで、King&Princeの平野紫耀さんのサバイバル体験に同行されてました。

すごい筋肉で野性的な雰囲気の群馬のランボーこと土田貴弘さんですが、気になるプロフィールをご紹介します。

  • 氏名:土田貴弘
  • 年齢:48歳もしくは49歳(2019年3月執筆時点)
  • 出身地:群馬県館林市
  • 視力:3.0

  • ネットからの情報をまとめたので生年月日はわからず年齢等は不確かですが、2018年の時に48歳という情報を見つけたので48歳~49歳の年齢ではと推測しました。

    土田貴弘さんがなぜ“群馬のランボー”と呼ばれるようになったのか気になりますよね。

    実は土田貴弘さんは、“2008年TVチャンピオン無人島王者選手権”チャンピオンに輝いたことがあるそうです。

    無人島を生き抜く戦いで究極のサバイバルで、食材確保、寝床確保、無人島脱出など過酷なミッションで脱落者も出る中勝ち抜いたということですごいですね。

    水泳では過去に国体出場の経験もあるという土田貴弘さんですが、筋肉もすごい海では素手でタコを捕まえたりもできるそうです。


    おしゃれイズムでも、自然の中で火を起こし、たいたご飯に焼いた川魚を食べるという、私にはできない、ムリだーと思うようなサバイバル生活をやってました。

    シルベスター・スタローンにあこがれて、20年以上もジャングル?森林?の中でサバイバル生活を続けているという土田貴弘さんですが経歴もすごいです。


    実は土田貴弘さんは、18~20歳まで海上自衛隊の輸送艦あつみ第一分隊(攻撃分隊)に所属されていたそうです。

    海上自衛隊の訓練ってかなり厳しいと聞いたことがあります。

    あまりの厳しい訓練に、卒業するまでに脱落していく人も多いそうです。

    そんな厳しい訓練の中で土田貴弘さんは、スポーツテストすべての種目で1級を取得し、当時約400人中たった2人だけに授与されたという、金バッジを獲得したそうです。

    すーーっごい身体能力だったのですね。

    50歳代近い年令になっても、筋肉モリモリの野性的でたくましい体格が物語ってますね。

    ⬇土田貴弘さんのYouTubeです。
    群馬のランボー、魚とりから火起こしまで(前編)
    群馬のランボー、魚とりから火起こしまで(後編)

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    群馬のランボーの職業は?



    土田貴弘さんの現在の職業ですが、群馬県で実家が自営業をしていて土田商会本店というクリーニング屋さんを経営しているそうです。

    フェイスブックからの情報では“3代目”と記載してあったので、群馬では歴史のあるクリーニング店なのではないでしょうか?

    お店に行けば土田さんの会えるのかなぁと思いましたが、サバイバルに目覚めてからは20年以上もジャングル??森林??に通い続けているそうなのでお店に行っても会えない可能性がありますね。

    雨の日はいらっしゃるのかな?


    群馬のランボーに家族はいるの?

    自由奔放に少年のような心で生活しているように見える土田貴弘さんですが、独身かと思いきや妻と3人の子供さんがいらっしゃるそうです。

    奥様は同じようにサバイバルに付き合うのでしょうか?

    それとも広い心で夫の夢を見守っていらっしゃるのでしょうか?

    子供さんの性別はわかりませんが、男の子だったら群馬のランボー2世としてたくましく育っていきそうですね。


    さいごに

    今回は群馬のランボーこと土田貴弘さんについてでした。

    自然の中に放置されたら、私だったらまたたく間にギブアップですが、何もないところで生きていく力って必要ですね。

    知識として知っているのと知らないのでも全然違うし、土田さんがアップしているYoutubeで少しお勉強しようかなぁと思いました。

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